新中学1年生の保護者様へ。「最初のつまずき」を、石井と一緒に笑い飛ばしませんか?
「中学生になったんだから」と言いすぎていませんか?
入学式が終わり、真新しい制服に身を包んだお子様を見て、つい「中学生なんだから、ちゃんとしなさい」と言ってしまっていませんか?周りからも「中学生はしっかりしないとね」と言われて、一番プレッシャーを感じているのは、実はお子様本人です。益城町の学習塾さくらゼミナールの石井から、新中1の保護者様へお伝えしたいことがあります。まずは、制服を着て学校に行けただけで100点満点。慣れない環境で頑張っているお子様を、世間の厳しい目から守ってあげませんか?私が、その最初の砦になります。
鉄則1:英語と数学は「わからない」を貯金しない
中学の勉強は、最初の一歩が肝心です。特に英語と数学は、最初につまずくと後が大変。でも、もしつまずいても大丈夫です。「アルファベットが書けない」「正負の数がピンとこない」。そんな時、石井は絶対に怒りません。益城町の学習塾さくらゼミナールは、少人数制で一人ひとりに寄り添います。「ここ、もう一回教えて」と言える環境が、つまずきを最小限にする一番の近道。わからないことを貯金せず、その場で解決する。それが、中学で成功する秘訣です。
鉄則2:部活で疲れて帰ってきたら、塾で「一休み」していい
慣れない部活動で、夕方にはヘトヘトになって帰ってくる。益城の中学校のあの坂道を、重いカバンを背負って登るだけでも大変なことです。家に帰って「宿題やったの!?」とバトルになる前に、塾に送り出してください。益城町の学習塾さくらゼミナールでは、塾で少しお喋りをして、リラックスしてからペンを握る。それでいいんです。勉強を押し付ける場所ではなく、学校の疲れをリセットしながら、やるべきことを片付ける場所。それが、石井が作りたい塾の姿です。
鉄則3:石井を「学校の先生以外の、頼れる大人」にする
担任の先生や親御さんには言えない小さな悩みも、石井にはポロッと話せる。そんな関係を築きたいと思っています。勉強だけでなく、お子様の顔色や様子の変化を、私が一番近くで見守ります。何かあれば、すぐに保護者様と共有しますので、安心してください。中学生活は、勉強だけじゃない。友達関係や部活のこと、小さな悩みが積み重なる時期です。そんな時、石井が「頼れる大人」として、お子様のそばにいます。
益城町で一番、新中1生の「味方」でありたい
立派な中学生にならなくていいんです。少しずつ、自分らしく慣れていこう。それが、石井から新入生へのエールです。入学後の「なんだか不安...」という気持ちを、親子で石井に預けに来ませんか?益城町の学習塾さくらゼミナールは、新中1生の「クッション」のような存在でありたい。学校という新しい、少し硬い組織に入るお子様にとって、塾が柔らかい居場所になる。そんな場所を、石井が作ります。
まとめ:最初のつまずきは、一緒に笑い飛ばしましょう
中学生活のスタートは、誰でも不安です。でも大丈夫。石井が一緒にいます。体験授業や個別相談、いつでもお待ちしています。
