【春休み中!】新学年で「つまずかない」ために親子で楽しむ最後の「苦手潰し」ゲーム

春休み、ただ遊んで終わってしまいそうで不安...

春休みに入って、お子様はどう過ごしていますか?ゲームにスマホ、友達と遊んで...楽しそうだけど、「このまま何もしないで新学年、大丈夫かな?」と不安になりますよね。でも「勉強しなさい」と言うと、せっかくの休みがギスギスしてしまう。益城町の学習塾さくらゼミナールから、そんな保護者様へ提案です。「勉強」ではなく「ゲーム感覚」で、親子で楽しみながら苦手を潰す方法があるんです。

「苦手潰しゲーム」のルールは簡単!

ゲームのルールはとってもシンプル。お子様が今年の教科書を見返して、「ここ、わからなかった」というページに付箋を貼ります。そして、その中から1日1枚だけ、親子で一緒に解いてみる。正解したら「クリア!」と付箋を外す。これだけです。大切なのは「全部やらなきゃ」と思わないこと。1日1問でいいんです。親子で「これ、こうやって解くんだね」「お母さんも忘れてた!」と笑いながら取り組めたら、それが一番の苦手潰しになります。

「わからない」を「楽しい発見」に変える魔法

この「苦手潰しゲーム」の良いところは、「わからない」が「恥ずかしいこと」じゃなくなること。親子で一緒に考えるから、「お母さんもわからないね、一緒に調べてみよう」と気軽に言えます。答えがわかったときの「そういうことか!」という発見が、お子様の自信になります。勉強を「やらされること」ではなく「楽しい発見」に変える。それが、新学年でつまずかないための一番の準備です。

さくらゼミナールも「ゲーム感覚」で苦手を潰します

益城町の学習塾さくらゼミナールの春期講習でも、同じように「できた!」を楽しむことを大切にしています。少人数制だから、先生と一緒に「ここ、クリアしよう」とゲーム感覚で取り組めます。1つずつクリアしていく達成感が、お子様のやる気を引き出します。家で親子でやるのが難しい場合は、ぜひ塾にお任せください。先生が優しく、楽しく、一緒に苦手を潰していきます。

【春期講習・まだ間に合います】楽しく学べる場所があります

春期講習、まだ間に合います。「うちの子、勉強嫌いだけど...」そんなお子様こそ、ぜひ一度ご相談ください。勉強を「やらされる」ものではなく「できた!が楽しい」ものに変えるお手伝いをします。お電話、LINEでお気軽にどうぞ。

まとめ:親子で楽しむ「苦手潰し」が、新学年への自信になる

春休みは、親子で楽しく苦手を潰すチャンス。ゲーム感覚で、1日1問から始めてみませんか?