【県中総体前】ユニフォーム姿の我が子へ。今は勉強のことは忘れて、全力で輝いておいで!
こんにちは。益城町の学習塾、さくらゼミナール ましき校です。
7月11日・12日、県中総体が開幕します。益城町内の中学校から、たくさんの生徒たちが出場します。その中には、さくらゼミナール ましき校に通う生徒たちもいるはずです。勉強が苦手だからこそ、部活に全てをかけてきた子たち。その子たちへ、石井から一言。「今は勉強のことは忘れて、全力で輝いておいで」
補習塾が見てきた、勉強が苦手な子たちの本当の力
益城町で、何年も勉強が苦手な子たちと向き合ってきました。テストの点数では測れない、その子たちの輝きがあるんです。勉強に苦手意識がある子ほど、部活に人生のエネルギーを注ぎます。朝練、放課後練、試合。その中で初めて「自分にもできた」「仲間がいる」と感じるんです。その経験は、成績なんかより100倍大切です。県中総体は、その子たちが一年間かけて作ってきた「輝きの舞台」。そこを全力で走ることが、お子様の人生に何をもたらすか。それは、計測できないくらい大きいものなんです。
今は、塾の宿題も手加減します
「県中総体があるからって、勉強はおろそかにしていいのか...」そう不安になる保護者様もいるでしょう。でも、大丈夫です。益城町の学習塾さくらゼミナール ましき校では、この時期、生徒たちの部活優先を応援します。塾の宿題も手加減する。部活で疲れ切って帰ってきたお子様に、無理に勉強を押し付けません。「今日も頑張ったね」それで十分です。9月からの受験勉強は、また一緒にスタートすればいい。
親子で「勉強」の小言をストップしませんか
県中総体の時期、お子様は心身ともに限界に近いです。帰宅後、「勉強は?」と聞くことが、どれほどのプレッシャーになるか。ここは、親の愛情を見せてください。「全力で走ってこい」そう送り出す。帰ってきたら、「お疲れ様」と温かく迎える。それだけで十分です。この時期、親子で「勉強」の話題をストップすることが、実は最高のサポートなんです。
補習塾として約束します
勉強が苦手だからって、部活を諦める必要はありません。むしろ、全力で輝いてください。益城町の学習塾さくらゼミナール ましき校は、秋から、また一緒に歩みます。部活で全力を尽くしたお子様の目は、絶対に変わっています。その時、受験勉強の支えになるエネルギーが、確実に育っているんです。
まとめ:今、全力で輝くことが、受験の力になる
県中総体まで、あと5日。親子で、お子様の輝きを応援する時間です。
📍 さくらゼミナール ましき校 勉強が苦手な子こそ、部活で輝く権利がある。益城町の補習塾として、そう思ってます。
